インタビュー(敬称略)一覧

本文には書いていなかった、裏話的なエピソードも。

SNSの使い分けは意図的。大阪市立芸術創造館の館長・重田龍佑さんが語る、TwitterとFacebookの使い方・考え方とは?

アートマネジメント講座「ファンづくりのイロハ」でのトークに先駆けて、今回は大阪市立芸術創造館(以下、芸創館)の館長である重田さんに、ソーシャルメディアの活用について、日々どんな工夫をされているのかうかがいました。

Twitter公式アカウントのつぶやきが6万回リツイート! 姫路市文化センター職員Nさんに聞いた、情報発信の工夫

アートマネジメント講座「ファンづくりのイロハ」でのトークに先駆けて、今回はTwitterのとあるつぶやきが「いいね88000件」「リツイート62000件」を叩き上げて話題となった、姫路市文化センター職員かつ同センターTwitterアカウント( @himejibunka )の中の人Nさんに、日々どんな工夫をされているのかうかがいました。

「闘うホール」の365日のレポートから読み解く情報発信

毎月恒例の小さなサロン「あつかん談話室」第13回(2018/2/27)は神戸市立灘区民ホールのディレクター、衣川絵里子さんをゲストにお招きしました。レポート記事が完成しました。施設管理に携わる方や文化芸術に関わる方などに読んでいただきたい内容です。

ハートビートプラン正社員メンバー募集

お仕事をご一緒させてもらっているハートビートプランの泉さんから「正社員を募集したい」という話を聞いて、さっそく狩野の目線でハートビートプランの求人広告をつくってみました。いっしょに働いてみたい方の参考になればと思います。

かつて梅田にあった歌声喫茶「こだま」でピアノを弾いていた大北整子さんにお話を聞きました。

戦後の梅田では、音楽系の喫茶が増えていった。例えばジャズ喫茶の「バンビ」「チェック」、クラシックを聴かせる「スパニョラ」、カントリー&ウェスタンの「マンハッタン」など、ひとつの文化となっていった。

楽しいことが、しんどいときのよりどころになる。灘愛あふれる“naddist”慈憲一さんに聞く「”まちあそび”と復興のこと」

超絶リスペクトする灘のトリックスター、慈憲一さんにインタビューさせていただきました。慈さんの繰り出す、オモシロ企画のベースにあるものがわかる内容となっています。2分ぐらいで読めると思いますのでぜひ読んでみてください。

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