ファンづくりのイロハ(いずみホール主催)一覧

ファンづくりのイロハの目次にあたる、インデックスページはこちらになります。
http://kanotetsuya.com/art-management-20180722/

ファンをつくるウェブ発信のコツとは? 「かんたんなのに、ほとんどの人がやっていないお店にファンをつくるウェブ発信の新ルール」

「箱庭」流の発信方法が「SNSを素敵に発信していきたい!」「会社でSNS担当になったのですが、どうやったらいいのかわからない……」などの方々に役に立つ内容になっています。

SNSの使い分けは意図的。大阪市立芸術創造館の館長・重田龍佑さんが語る、TwitterとFacebookの使い方・考え方とは?

アートマネジメント講座「ファンづくりのイロハ」でのトークに先駆けて、今回は大阪市立芸術創造館(以下、芸創館)の館長である重田さんに、ソーシャルメディアの活用について、日々どんな工夫をされているのかうかがいました。

Twitter公式アカウントのつぶやきが6万回リツイート! 姫路市文化センター職員Nさんに聞いた、情報発信の工夫

アートマネジメント講座「ファンづくりのイロハ」でのトークに先駆けて、今回はTwitterのとあるつぶやきが「いいね88000件」「リツイート62000件」を叩き上げて話題となった、姫路市文化センター職員かつ同センターTwitterアカウント( @himejibunka )の中の人Nさんに、日々どんな工夫をされているのかうかがいました。

ソーシャルメディアを武器に、無料でできる「ファンづくり」はじめの一歩。アートマネジメント講座「ファンづくりのイロハ」【目次】(いずみホール主催)

今年もいずみホール主催のアートマネジメント講座で講師をさせていただきます。今回のテーマは「ファンづくりのイロハ」。7/22にお話しする資料をこちらにまとめていきます。

「どうすれば新たなファン層に届くの?」という方は、流行りに便乗してみては?【SNS運用】ソーシャルメディアの集客事例

常連の方ばかりで、なかなか新しい人が入りづらい喫茶店ってありますよね。ソーシャルメディアでも同じことが言えると思うのですが、そういうときは一度、流行りに便乗してみてはどうでしょうか。

【SNS運用】「誰が発信する?」と考えるのは旧時代。ソーシャルメディアを使った情報発信のベースとなる考え方

パブリックリレーションを意識するために、ビジネスモデルキャンバスで考えてみましょう。スタッフの中で「誰が発信する?」と考えてひとりに絞るのは、もはやSNS以前の話。いかなる個人より全員のほうが賢いという答えがスタンダードな時代です。

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