情報発信一覧

スマートフォンが登場した2008年ごろから「ソーシャルメディアを使って発信していきたいけれど、どう書けばいいですか?」という相談を受けるようになってきました。

「悪質タックル問題」本人顔出しの記者会見を見て感じた、地に落ちた日大ブランドの失策とその対応策はどうすべきか。

本人顔出しで敬意を聞くと、監督やコーチ、上級生の対応がおそろしいと感じますね。この一連の騒動で日大の学生さんたちが気の毒です。では今蚊帳の外のようになっている、日大広報がとるべきだった対策は何か。「情報発信」という観点にしぼって書き留めておきたいです。

Twitter公式アカウントのつぶやきが6万回リツイート! 姫路市文化センター職員Nさんに聞いた、情報発信の工夫

アートマネジメント講座「ファンづくりのイロハ」でのトークに先駆けて、今回はTwitterのとあるつぶやきが「いいね88000件」「リツイート62000件」を叩き上げて話題となった、姫路市文化センター職員かつ同センターTwitterアカウント( @himejibunka )の中の人Nさんに、日々どんな工夫をされているのかうかがいました。

【SNS運用】「誰が発信する?」と考えるのは旧時代。ソーシャルメディアを使った情報発信のベースとなる考え方

パブリックリレーションを意識するために、ビジネスモデルキャンバスで考えてみましょう。スタッフの中で「誰が発信する?」と考えてひとりに絞るのは、もはやSNS以前の話。いかなる個人より全員のほうが賢いという答えがスタンダードな時代です。

SNSが視聴者を少しずつ作品の世界にいざなう、国民の4人に1人が視聴するノルウェーのドラマ「SKAM」

NHKで番組終了前にチラッとだけ見ることのできたSKAMについて忘れないうちにメモ。国民の4人に1人が視聴するノルウェーのティーンエイジャー向けドラマです。ビバリーヒルズ高校白書のノルウェー版という感じでしょうか。

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