建築ジャーナル2018年4月号が読みたい

建築ジャーナル2018年4月号が読みたいです。

目次を読むだけでわくわくします。

大阪では建築が愛されている。建築が時代を超え持ち主を変えながらそこに生き、オフィスや飲食店としてさらりと普段使いされている。かといって新しいものを拒むかたくなさも感じない。新築を歓迎するムードもある。有名無名問わず良質な建築が残り、愛着をもって使われていくのは土地柄なのか? 人柄によるものか? 「生きた建築ミュージアム...

リバーサイドビルディングも気になります。あの屋上の小屋は給水塔なのでしょうか。

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