【インタビュー・文】「里山倶楽部」の合言葉は、”好きなことでそこそこ儲ける”。彼らが、持続可能な里山をつくる秘訣とは?

greenz.jpのインタビュー記事を書きました。NPO法人「里山倶楽部」の寺川裕子さんにお話を聞いています。

「好きなことをして、そこそこ儲けて、いい里山をつくる」。 これは、大阪府南部・河南町の里山をフィールドに山仕事や米・野菜づくり、環境教育、木質バイオマスなどの里

インタビュー中にチラッと登場する久門太郎兵衛(きゅうもん・たろうべい)さんの話は、大阪での農業支援の活動の場や、京都での石窯ワークショップのお客様からもちょいちょい聞いていたので、過去に活動したことがブワッとつながる瞬間でした。

近畿、特に南河内の生産者のこだわりの農産物や加工品がならび、その作り手の思いを伝える店が大阪・富田林の寺内町に誕生するということで、その里庭...
大阪の中崎町に住んでいた頃、コモンカフェで料理をつくる友だち鈴鹿樹里ちゃんが、実家でレストランを出す夢を語ったことにはじまります。雑誌編集者だった当時の僕は「こうしたら実現するかも」とblogや運営方法をつくり、改善を加えていく中で今の形ができました。

それとたぶん2年前ぐらいに設定した僕のgreenzのプロフィール、明らかにトラファルガー・ローに影響を受けています。ぜひご一読ください。

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