東福寺法堂の天井画と案内板

東福寺の一番の見どころは案内板ではなかろうかと思った話。

赤十字病院での診察が早く終わったので、近くの東福寺へ。安土桃山時代のクリエイター、狩野永徳さんが描いている途中て過労死したという法堂の天井画を見に来ました。

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ということはこの絵は誰が描いたのだろう?

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駅までのアクセスを伝える看板が◎ 「寺」と「駅」の点の打ち方にいい味でています。

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月輪小学校って東福寺と隣接しているんですね。

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東福寺
京都市東山区本町十五丁目778番地

東福寺(とうふくじ)は臨済宗の東福寺派大本山。嘉禎年間に、摂政関白九條道家によって創建され、円爾弁円(聖一国師)により開山しました。山号を慧日山(えにちさん)と号し、京都五山の一つに数えられる、三百六十余ヶ寺を統括する大伽藍です。
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