ヤノベケンジ氏に聞く、今年2016年とこれまで7年間のおおさかカンヴァス

「街中に作品を置くということは、美術の文脈や歴史の中で作品が読み解かれるのではなく、そういうことを知らない人でも享受することができるわけですから、それを自分たちの文化として読み込み、そして自分たちの生活の中で作品がどう作用するのかということを、考え、つなげていかなくてはいけない存在であるということを、改めてアーティストは問われたのではないか」

10月21日の「おおさかカンヴァス2016」開催前日に、審査員かつ美術作家のヤノベケンジさんから今回の「おおさかカンヴァス2016」と、これまでの7年間の「おおさかカンヴァス」全体をふり返ってお話を聞かせていただきました。

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ヤノベケンジさんに聞いた、「今年2016年と、これまで7年間のおおさかカンヴァス」 | おおさかカンヴァス




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