お顔似すぎ対決。丹波篠山市に名称変更するメリット、デメリットは? 篠山市長選は2018年11月18日投開票。候補者の顔ぶれまとめ。

立候補者はふたりで、現職と新人の一騎打ちです。

今回の選挙の特徴

兵庫県篠山市の市名を「丹波篠山市」に変更することについて賛否を問う住民投票とセット。名称変更のメリット、デメリットは市長日記に記載されていました。

要約すると、市名変更で52億円経済効果、デメリットは7千万円の経費だけとのこと。これ丹波市の人はどう思っているんだろう。

酒井隆明氏(64)

現市長。

世界の皆さんこんにちは 酒井隆明です、兵庫県 篠山市 - 「いいね!」212件 - 篠山市長酒井隆明が篠山の時代をめざして奮闘します。
兵庫県内自治体の市長・町長をゲストにお迎えして・・ 様々なお話しをお聞きする特集コーナー。 今回は・・ 『こちら、篠山市です!』 篠山市長・酒井隆明さん をお迎えして様々なお話を伺いました。 また放送後一週間以内ならradikoのタイムフリーで聴けますよ!

奥土居帥心(すいしん)氏

元篠山市議、無所属新人。

まとめ

おふたりお顔が似ていますね。

 「丹波篠山市」への市名変更の賛否を問う異例の住民投票と、前市長の辞職に伴う出直し市長選が11日告示された。市長選には前市長の酒井隆明氏(64)=自民、国民民主、公明、維新推薦=と前市議会副議長で新人の奥土居帥心氏(60)の無所属2人が立候補を届け出た。また、同日、市職員が市役所前の掲示板に住民投票
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