プロフィール

はじめまして! こんにちは、大阪を拠点に活動する編集者兼ライターの狩野哲也です。

大学4回生だった1998年に雑誌編集部で働きはじめ、以来、企画、編集、執筆の仕事に携わっています。これまで取り組んできたことを以下にまとめてみました。

狩野哲也 / kano tetsuya

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淀屋橋odonaの一階男子トイレ洗面台で、分身の術に成功しました。

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略歴

1975〜 京都生まれ

1975年京都生まれ。
現在は大阪のNYCity、寝屋川市在住。
関大卒、専攻は西洋史学。
まち歩きと餅と筑前煮が好きです。

シュッとしたプロフィール/1975年京都生まれ、大阪在住。フリーランスの編集者・ライター。雑誌の編集者兼ライターを経て、現在は冊子やwebサイトにて、企画、編集、執筆を中心に活動中。編集者の視点から、イベントの企画やNPO/NGOの広報アドバイス、企業や大学、行政のプロジェクトに携わるなど、さまざまな領域で “伝えるお手伝い” を行っている。

1998〜 文脈を大切にする企画・編集・執筆事務所 狩野哲也事務所

1998/10/22~

ひよこさま
こちらが事務所ロゴです

狩野哲也事務所は「しごと雑誌」の編集者兼ライターからキャリアがはじまり、企業大学行政などの広報冊子やウェブサイトなどの制作に携わってきました。分野に限らず「伝える」お手伝いのどこかを担当しています。

主な仕事内容の詳細は下記リンクにまとめました。

狩野哲也事務所はしごと雑誌の編集者兼ライターからキャリアがはじまり、企業大学行政などの広報冊子やウェブサイトなどの制作に携わってきました。分野に限らず「伝える」お手伝いのどこかを担当しています。

関心領域

大学では「19世紀末に人口が増え続けたウィーンの都市問題」を卒論のテーマにしていましたが、ずっと今でも「まち」に関する分野や、「まち」に人が増えること/減ることで起こる社会の課題に関心があります。例えば…

まちに人が集まることで生まれる文化

#まち #まち歩き #図書館

まちに人が増えたことで起こる課題

#ゴミ問題 #プラスチック #Overtourism

この記事が突出して読まれています。

急な経済成長をとげるアジア諸国はどこもゴミが深刻な社会問題になっていました。

まちに住む人が減り続けることで起こる課題

#再利用 #移住

など、気になることをサイドバーのタグに追加しています。

弊社が運営するDIYメディア

すべて狩野哲也事務所(kanotetsuya.com)からスピンオフしたサイトです。

サロン文化大学

ランドスケープ、クリエイティブ、働き方、考え方、海外、食、マンガ、ドキュメンタリーなどをテーマに、流浪のトークイベントを運営しています。

さまざまなスペースに出張する文化講座です。

ほか|弊社のプチ研究室

関わる分野について深く掘り下げるために、無理のない範囲で小さな研究室を立ち上げています。こちらのページに集約しました。

関わる分野について深く掘り下げるために、無理のない範囲で小さな研究室を立ち上げています。

以上、読んでいただいてありがとうございました。

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