グリーンズのライターとして宝塚映画祭の記事を書きました。
町の映画館をもっと面白くしよう!10代から70代までのボランティアスタッフによる、手づくりの市民映画祭「宝塚映画祭」
このプロジェクトのミーティングは岩淵拓郎さんや崔さんなどの真ん中世代が、絶妙におしゃべりしやすいサロン的空間をつくっているので年齢層がバラバラでも話やすい空気ができていました。
ほかのまちの現場に行くと、声の大きい方や人生経験豊富な方が上手に周りの意見を吸い上げることができずにコトをすすめがちですが、そのあたりをちゃんと理解している人たちがプロジェクトをすすめるとこんな楽しい雰囲気になるのか、という驚きがありました。
映画や映画館に関心がなくても、プロジェクトを楽しくすすめることに課題をもっている方にはストライクな内容になっていると思います。グッときたらぜひfacebookやtwitterなどでシェアしてみてください。
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